株BOのおすすめできる魅力(GMOクリック証券

株BOのおすすめできる魅力(GMOクリック証券

最近、お気に入りの投資に株BOがある。この株BOは株価指数を使ったバイナリーオプションなのだが、圧倒的に予測しやすい日経225の値動きを小資金で始められるのが株BOの魅力。あまりネット上でも聞かないが、実はかなりアツい投資となっているので、ご紹介しよう。

株BOの魅力①圧倒的に予測がしやすい

株BOの最大の魅力は圧倒的に予測のしやすい日経225を使ってバイナリーオプションが出来るということ。

株BOには日本225と米国30が用意されているが、日本225とは日経平均株価のことで、米国30とはニューヨークダウ平均株価を指している。

どちらを選ぶかは、個人の好みによるが、個人的には予測のしやすい日本225を選択すべきだと思っている。

株BOの魅力②小資金から始められる

日本225を購入する方法は大きく3つある。1つめは日経225のETFを購入する方法。ETFを購入するとなると、現在の日経平均株価分の資金が必要になる。(2021年1月現在28,756円。)

日経225はボラティリティが高い金融商品ではないためETFでは資金効率が少々物足りない。しかも基本売りで参入出来ない。

2つめは日経225のCFDを購入する方法。株価指数CFDの場合、証拠金取引になるで10倍まで取引が出来るが、それは28,756円の1/10の2,880円があれば取引出来るのかというとそうではない。

日経225の場合、28,756円で10口分購入できるようになるということだ。

CFDは売りからも参入でき、ボラティリティーの高くない日経225でもそれなりの利益を期待できるが、資金面でいうと含み損にある程度耐えれる資金となると3つの中で最も自己資金が必要になる。

3つめが株BOということになるが、株BOの場合、証拠金が必要なく購入金額がリスクとなるため極端な話、1,000円あれば日本225にエントリーすることができる。

最も少ない資金で日経225でトレードができて、買いでも売りでも参入できるのが株BOの魅力の1つと言える。

株BOの魅力③朝一だけで時間を取られない

株BOは朝の9時から翌朝4時までチケット購入できるが、株BOで勝率が高いのは朝の9〜12時の1回のみ。

個人的には1日1回だけエントリーして、後は放置するスタイル。

朝9時にエントリーだけして、仕事に集中。昼には結果が出ている感じ。これだと時間を取られることなく仕事に専念できる。

チャートを見れば見るほど時間を取られるし、ポジションも増えがちになり、あまりいい事がない。

バイナリーオプション以外の投資や資産運用は値動きの幅が利益になるため、ポジションを持ったらチャートの動きが気になって仕方がなくなる。

一方、株BOやバイナリーオプションは、ポジションを持った時点で損失額も利益額も基本確定するので、ずっとチャート見ておく必要性はない。

時間効率がいいのも株BOの魅力となる。

株BO(株式指数バイナリーオプション)カテゴリの最新記事