FXバニラオプションをするならサクソバンク証券

FXバニラオプションをするならサクソバンク証券

FXバニラオプションをFX取引に導入する場合、おそらく現在ご利用の証券会社やFX会社の口座は使えません。

現在、国内の業者でFXバニラオプションが出来るのは外資系のサクソバンク証券だけのようです。

私もFXバニラオプションを始めるまでは恥ずかしながら名前くらいしか知りませんでしたが、使ってみると今まで使っていたFX会社(証券会社)よりも優秀な点が多かったのでおススメ出来る会社です。

サクソバンクとはデンマークに拠点を置く投資銀行で、サクソバンク証券はそのグループ会社のようです。

さて、サクソバンク証券のFX取引の特徴です。

 

FXバニラオプションを国内唯一取扱

 

「国内で唯一、FXとMXを原資産としたバニラオプションを提供しています。 プロの為替ディーラーが利用する金融商品を活用することで、投資戦略を多様化させ、ボラティリティの低い停滞相場を収益チャンスにすることができます。」

これがサクソバンク証券を利用する一番大きな理由になりますが、サクソバンク証券のいいところはそれだけではありません。

 

月曜早朝3時から取引可能

 

「日本国内では月曜早朝7時からの取引開始が一般的ですが、当社では月曜早朝3時からお取引いただくことができます。週末の突発的なニュースをいち早く収益機会とすることができます。」

これも実はすごい特徴です。FXの場合、週末は通常相場が閉じています。そして月曜日に相場が開くまでにレートが動いていることがあります。これを《窓開き》と言ったりしますが、この窓開きは閉じる傾向が強いんです。ただし、通常のFX会社の場合、7時からしかエントリーできません。早朝にはオセアニア市場が開きますからある程度、窓が閉じてることも多々あります。サクソバンク証券のFX取引であれば、初動から狙えます。

 

17:00-25:00のスプレッドに強い

 

「スプレッドは変動制なので、流動性が高い、17:00-25:00の時間帯は、ドル円 平均 0.29pips、ユーロドル 平均 0.40pipsの業界最狭水準の実績。(計測期間:2018.1.30-2.5 表示率95%)」

正直、国内のFX会社で経済指標攻略は無理です。(スプレッドが広がりすぎて、かつ、すぐ戻らない)しかし、サクソバンク証券のFX取引であれば経済指標攻略も可能です。

 

他にも多数ありますが、この3つの特徴は、はっきり言って国内他社と比較できないほどの大きなメリットになりますのでサクソバンク証券の口座は作ってくことをオススメします。

 

サクソバンク証券

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